ふたなり海物語 完結
「ワリンだめよ。サムが来るわ。」
「いいじゃない。相変わらず、サムの事が好きなのね。」
「ワリンだって、サムからビートに乗り換えたのに~。」
「でも、これ付けてもらって良かったでしょ。女神様に頼み続けたのよ。苦労したわよ。変わりに、当分、マリンのいる世界には、姿を出さないで、わたしの召使になれって、言われるし。マリンがイルカとお話出来なかったら、こんな所で逢えなかったわ。」
「うん。わかってるよ。サムが心配していてたわよ。最近、ワリンを見ないって、わたしのアソコにはおちんちんが付いちゃってるし・・・。」
「ふふふ、もう、サムにばれちゃってるんだ。可愛い子ぶって、やることはやってんだから、呆れるわ。」
「仕方ないじゃない。黙ってても、毎日求めて来るんだから。」
「あら、そう。ごちそうさま。サムは強いのね。ねぇ、マリン。今日は、わたしが入れる番よ。良い?」
「うん。そうそう、ワリンだって、子分達にしてもらってるんでしょ?」
「ああ、あの子達ね。あんなあばずれは駄目よ。どこかの海賊たちにやられまくっていたのか、がばがばなの。やっぱり、いつも泳いで鍛えているマリンのマ○コが一番だわ。」
「うふ。ワリンったら。えっちなんだから。」
「何言ってるの。お互い様でしょ。」
ワリンは、マリンの唇を自らの唇で塞ぎ、マリンの股間に手を伸ばし、その硬くなったモノをゆっくり扱いていく。
「マリン、後からして。」ワリンはマリンの唇を放すと、その大きなお尻をマリンの方へ向けた。
「ワリンって、お胸もお尻も、とっても柔らかいのね。羨ましいわ。」マリンはワリンのお尻を両手で掴み、そう言いながら、ワリンのマ○コに自らのち○ぽを挿入した。
「マリンだって、泳ぐ事を止めて、20歳を超えれば、自然にそうなるわよ。あん、そう。ゆっくり、動いて、徐々に激しく。サムみたいに・・・」
「ワリンのおま○こ、ぬるぬるして、とっても気持ち良い。」
「あぁ、いいわ。もっと、もっとよ。激しく突いて~。」
「いっくわよ~。でも、ワリンのおま○こ、気持ち良過ぎて、わたし、もう我慢できな~い。どうしよう。」
「だめ。がんばるのよ。もうちょっとでいけそうなの。」
「よ~し。」マリンの気合は空回りし、その言葉を発したら、すぐに、ワリンの中へ大量の精液を出してしまった。
「ごめんね。ワリン。」申し訳なさそうに話すマリン。
「うん、も~う。あたしのち○ぽで満足させてもらうから。いっくわよ~。」ワリンはそう言うと、マリンを押し倒し、マリンの硬い両胸を鷲掴みにした。
「いった~い。もう。ワリンったら。」
「それ~、やった~。入ったわ。」ワリンは前戯もせずに、マリンのマ○コにそのち○ぽを埋めていく。
「ああ~、それ、わたしの口癖。」マリンはうれしそうに、自らのち○ぽから先汁を垂れ流し、ワリンの身体に両腕を回し、その腰使いに陶酔するのだった。
終り![]()


























































































































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